太陽光発電・オール電化サンルーフKANEKO
愛される屋根を創る サンルーフKANEKO
私たちの考え方
太陽光発電は高額な買い物です。設置して終わりではなく、設置してからがスタートです。 メーカー・製品の選択や補助金の活用も大切ですが、太陽光発電をいかに長く確実に機能させるかが一番重要です。 サンルーフKANEKOは現地調査・設置工事を確実に行ない、安心できるアフターフォローを行う販売施工店として日々努力しております。 「顧客満足度 地域NO.1」を目指します!!
担当者紹介
- 担当者:金子真一
太陽光発電の一番のトラブルは雨漏りです。 パネル設置にはプロの技術が必要です。 地元のメーカーIDを持つ瓦屋根工事技士と瓦葺き1級技能士がパネルを設置します。 <資格> 第二種電気工事士 瓦屋根診断技士 瓦屋根工事技士 かわらぶき一級技能士 毎日の楽しみは鯉に餌。癒されます♪
担当者からのお知らせ
- お客様の声――にかほ市の佐藤さん
深谷地発電所発電データ(サンヨー4.2kW)
これから設置を予定しているお客様(須田様)に現場を紹介しながら
深谷地発電所佐藤様へ一年間の発電データを届けに上がりました
データを見ながら
佐藤さん「ほぼ予想通りの発電をしていますね」
須田さん「太陽光を付けてみてどうですか」
佐藤さん「売電の入金をみて、発電していることを実感することがありますね」
須田さん「節電とか、何か変わったことはないですか?」
佐藤さん「最初はモニターを熱心に見ていたけど・・・」佐藤さんは1年で4,423kWh発電し、そのうち2,254kWh売電しました


- お客様の声――にかほ市の柴田さん
太陽光発電の1年点検でにかほ市象潟町の
冠石下第一発電所柴田所長宅にお邪魔しました


柴田さんは太陽光を導入してから毎日モニターとにらめっこ



奥さんの話によると、
旦那さんは朝の日課のTVをやめ、ラジオを聴いているとのこと
この夏エアコンを使ったのは孫が遊びにきていた時一度だけで、
その時、リモコンの電池が切れていたそうです

柴田さんは実際に年間20%近い節電を実行しております
「太陽光は環境に貢献しながら、お金を生んでくれる商品。
みんなその辺が理解出来れば、もっと広がるんじゃないかな。」
と夫婦で口を揃えおっしゃってくださいました

- お客様の声――にかほ市の岡本さん
太陽光発電の1年点検でにかほ市象潟町の
冠石下第二発電所岡本さんのお庭で珍しい物を見つけました
それは芭蕉の木です。芭蕉はバショウ科の半耐寒性多年草
中国原産で、関東あたりが北限といわれています。
岡本さんの父親が蚶満寺から株分けされた物を手に入れ、
本人も象潟町の学校や公共施設に株分けしたとのことでした

ところで肝心の太陽光について、導入してよかった点を尋ねてみました。

「自分がケチになった。
65インチのテレビは極力見ないで、小さいTVを見るようにしている」
との答えが返ってきました。
「そのTV見ないんだったら私にください」




